品格の教科書

品格の教科書

「ねばならない」から「したい」へ☆「品格の教科書」が繋いでくれたご縁

「毎朝、ベランダで3つの呪文を唱えるんですよ」 元リッツカールトンの総支社長、高野登さんが言われました。 朝五時には起きてマインドフルネスをしていらっ...

品格の教科書

「品格の教科書」を新入社員さんへ贈る3☆「品格の教科書」P45骨を惜しまず、手間をかけなさい...

「私に『先生』なんて書く人って誰かしら?」思わず、差出人を見ました。 それは、奈良の老舗和菓子屋「千壽庵吉宗」さんの社員さんからのお手紙でした。 &n...

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「炭と火消し壷」 昭和の冬の記憶☆「何でも断捨離」で良いのでしょうか?

何年前からか、いび祭りには家の中庭でバーベキューをするのが恒例になっています。 子供歌舞伎の声や浄瑠璃、お囃子を聞きながら昼飲みするのは至福の時間です...

品格の教科書

もらって嬉しい、夏のお土産に最適「和久傳」の「西湖」☆「品格の教科書」P68受け継がれてきた”...

「大好きな西湖、わあ〜嬉しい!」 京都「和久傳」の笹に包んだスイーツ「西湖」をいただきました。 カゴに入って、和紙でくるみ真田紐で結んであるしつらえに...

品格の教科書

350年続く「揖斐(いび)祭り」☆「品格の教科書」P137「変えてはいけないもの」を決めること...

コロナで2年続き中止になった「いび祭り」が5月4日、5日に開催されました。 5町内に「やま」があって、2日間三輪神社へ引き出されます。 毎年、順番がず...

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八十八夜とお茶農家☆「品格の教科書」P92みんないろいろで、みんないい。自分以外すべて師

私の大好きな場所、今はお茶刈りの真っ最中です。 お客様のお家を訪問していた頃から、この眺めは気持ちがすっきりして回り道をしてもよく来ていました。 &n...

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「形」か「心」かそれとも・・2☆「品格の教科書」P4やり方を暗記しても身につきません。

幼い頃、厳格な祖父の元でしつけられた経験から、私は堅苦しいのが大嫌いになりました。 「心があればいいのよ、作法や風習なんてどうでもいいのよ」 と大きな...