注目の的です!
きもの男子
着物が似合う
イベント
ごとうゆうこ
はじめての着物に出会う!


旅行

「みんな違って、みんないい」を認める日本人の素晴らしさ☆スマホで検索しても答えが出てこない...

「歩けた!」 「みんなに付いて行けた!」 昨年、台風が直撃するというピッタリその日に吉野の修験道を登拝、 6時間以上も山の尾根を歩き続けました。 &n...

イベント

珍しい加賀友禅の小紋☆きもの展示会のインスタライブ、そして思ったこと。

「お店っていいな〜」 久しぶりにお店でお客さまをお迎えし、やっぱり私はこうして人と会っておしゃべりしているのが最高に幸せなんだと感じます。 「久しぶり...

きもの豆知識

江戸時代はどこもかしこも藍一色☆NHK大河ドラマ「青天を衝け」渋沢栄一の生家と「あきない世傳...

江戸時代、庶民に許された色と言えば藍染の藍色でした。浮世絵など、江戸の風俗が描かれているものでは、みな藍一色です。   というのも、庶民が毎...

イベント

着物の展示会、インスタライブ再びやります☆菱屋善兵衛さん社長さん、来店

[またまた、呉服屋の展示会ライブ中継します] コロナ真っ只中で開催した第44回京裳苑、 熟練した職人さんたちが心を込めて作ってくださった着物や帯を見て...

きもの相談

着物のお手入れはどこに持って行くか?☆着物のよごれ止め、加工できます。

「着物を汚してしまった!どうしよう」困られることがあるのではないでしょうか。 化繊であれば、先に書いたようにお家で洗えます。 化繊の着物についてはこち...

日本文化であそぼ

神社で「パンパン」柏手を打つのはなぜ?☆出版への道「サキ読み」まであと5日

「一人生えでいっぱい百合が咲いたね」裏の玄関を出ると三輪神社との境に、今にも咲きそうな山百合が咲いています。 その足元に流れている川は揖斐城のお堀の跡...

日本文化であそぼ

作法や所作には意味がある☆出版への道「サキ読み」まであと6日

「海外から帰ってくると、やっぱり日本っていいな~って思うんですよ」 「畳の上でゴロゴロしたりするとほっこりするよねー。」 私が昨日書いたブログを読んで...

きもの豆知識

日本人は昔、なぜ靴ではなくの草履や下駄を履いていたのでしょう?

3週間も早く梅雨に入りました。 毎年ならば6月の新作発表会「京裳苑」が終わった後にすぐ梅雨入りするというのが通常です。何もかも異常です。 「京裳苑」に...

イベント

第44回「京裳苑」への道のり☆みやこメッセで展示会を開催する裏事情

「今年は京裳苑を開催する」社長が決断したのは3月の末でした。 40年以上も続く「京裳苑」が昨年は京都の公共の会場がすべて閉鎖されたので、初めて開催でき...

京都さんぽ

晴れた日と雨の日、京都観光はどっちがいい?☆今宮神社とあぶり餅

京都に限らず、観光にはお天気が良いのを期待します。確かにお天気がいい方が山の眺めはいいし、海の色も真っ青でキレイです。傘もささずに済むので手間いらずで...

日本文化であそぼ

お赤飯に南天の葉を添えるのはなぜ?☆「難を転じる」だけの意味じゃなかった。

「今年はお祭りがないけど、せめてお赤飯だけは蒸してもらったわ」 本来であれば、5月4日と5日は裏の三輪神社で盛大な「揖斐祭り」が行なわれます。 &nb...

京都さんぽ

華道「嵯峨御流」の家元、大覚寺☆華道展のクライマックスはお坊さんの行列

「なんといい日に来たのでしょう!」 大覚寺は「嵯峨御流」という華道のお家元で、ちょうどお花の会「嵯峨天皇奉献 華道祭」が行われていました。  ...